2023年9月の家計簿【+155,019円】

家計管理

こんにちは!

公務員投資家のしゃしゃーんです!!(@shashaan0317

今回は2023年9月の家計簿について記事にしました。

家計簿ブログを公開して17ヶ月目になりました。

毎月、翌月の5日(例:1月の家計簿は2月5日)前後に更新していく予定です。

それではいきましょう!

この記事を読んでわかること。

・今月の収支は+155,019円

・収入は 475,821円

・総支出は 320,802円

・しゃしゃーん家のリアルな家計簿を見ることで、自分の家計簿と比較し参考にする事ができる。

・支出の多い項目がわかり、家計を見直せるポイントがわかる。

収入 +475,821円

収入の合計については475,821円でした。

収入については額面ではなく、手取り金額を記載しています。

児童手当についても収入として計上しています。

2023年6月から妻が育休を明けました。

、、、が、2023年10月から再び育休に入ります。

年子の男児2人の育児は想像以上に大変で来年3月(2024年3月)まで育休を取得することにしました。

妻には負担をかけてしまっていたので、半年間ですがゆっくり休んでもらおうと思います。

前年同月比は以下です。

9月から保険料が上がり、昨年の収入とほとんど変わらない水準となりました。

総支出(毎月の支出+特別費) 320,802円

支出については毎月の支出に加え、

それとは別に、車の保険や税金、家電製品の購入などを

「特別費」として計上しています。

これらの合計を「総支出」としています。

2023年9月の総支出については、320,802円でした。

以下で、今月の支出と特別費について細かく見ていきます。

今月の支出 320,802円

今月の支出については320,802円でした。

「住宅費」の部分が、毎月の固定費になります。

「食費」「交際費」「教育費」「医療費」「その他」

については毎月の変動費になります。

2023年4月から長男、次男とも保育園に通い始めています。

保育料については、長男27,000円、次男は半額の13,500円の合計40,500円です。

保育料については半年ごと(4月と9月)に見直しがあるようで、先月の約6万円よりは少なくなりました。

しかしながら、なかなか高いですね・・・

第2子以降は保育料が無料の自治体も多いそうですが

うらやましい限りです。

前年同月比は以下です。

サブスク代は、ウォーターサーバーと乳飲料のR-1の定期注文が計上されています。

昨年の支出が極端に少ないのは、

里帰り出産で妻と子どもを実家に帰省させていたためです。(実質一人暮らし状態)

なお、保険料については以下になります。

ちなみに保険料については私も妻も給与から天引きされている為、支出の項目には入れていません。

参考程度に載せておきます。

保険料については、私は掛け捨ての生命保険にしか入っていない為、かなり安くなっています。

特別費 0円

今月の特別費については、0円でした。

今月については、特別費として大きな買い物はしませんでした。

特別費を低く抑えることも蓄財への道かもしれません。

収支 +155,019円

今月の収支については以下です。

収入 475,821円  ー  総支出 320,802円  =  +155,019円

今月はプラスで終えることができました。

前年同月比は以下です。

年間の収支については以下です。

+1,188,751円

前年同月比の月間収支と特別費を含めた総収支は以下です。

まとめ

まとめです。

9月については特別費がかからなかったこともあり、プラスで終えることができました。

来月(2023年10月)から妻が育休に入り、その分の収入は無くなるのでマイナスが続くかもしれないです。。。

2023年については保育園料、妻の育休の影響でほとんど貯金はできないかもしれません・・・

以上になります。

ではまた!

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